2005年 07月 17日

1971年の作品ですが、もう「東京は年々暑くなっている」的なセリフがありました。
大きな怪鳥が東京に巣作りをはじめてしまう理由が、“怪鳥の故郷の島の気候と、暑くなった東京の気候が似ているから”というものなのです。その他にも、「帰ってきたウルトラマン」は増え続けるゴミの問題、大気汚染の問題、差別の問題、などを扱ったお話があります。
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2005年 07月 17日
![]() 1971年の作品ですが、もう「東京は年々暑くなっている」的なセリフがありました。 大きな怪鳥が東京に巣作りをはじめてしまう理由が、“怪鳥の故郷の島の気候と、暑くなった東京の気候が似ているから”というものなのです。その他にも、「帰ってきたウルトラマン」は増え続けるゴミの問題、大気汚染の問題、差別の問題、などを扱ったお話があります。
2005年 07月 09日
![]() この太ったスリッパのようなものは炭火式の足温器。港区の郷土資料館にありました。足はこうやって、ホカホカ温めるのが心地いいもの。 きつい冷房の中、きつい爪先のミュールを素足ではくのは、まさにその逆をいっている? ■足湯をしながら快楽読書をしている方。(komachi-memo2さん)
2005年 07月 08日
2005年 07月 07日
森山直太朗さんが坊主アタマになって、ほんとうに、よかった。とてもお似合いですね。ところで若い日本男子は、世界一、複雑な髪型をしているような気がしてなりません。 下水に流すワックスや、髪染め薬品の量も世界一なのでは? (写真は、全然関係ないのですが昭和30年代の大阪の通勤電車。降りてくる人、降りてくる人、みなクール・ビズ。プロジェクトxより)
2005年 07月 06日
クーラーで快眠術(2002年・ためしてガッテン)
《30℃の暑い部屋だけでなく、エアコンで24℃にしている場合も熟睡出来ていなかった!設定温度を低くしても、意外と熟睡はできないもの》とう内容。 以下、要約しますと、 ……………………… ■熟睡するには深部体温を低下させないといけない。 ↓ ■24℃のクーラー部屋は、涼しくて汗を全くかかない。 しかし、深部体温を低下させることはできない。 ↓ ■なぜなら体は、涼しいと感じると手足の血管を収縮させ、 熱を逃がさないようにしてしまうため。 ……………………… 先日読んだ本でふと見かけた 「わたしたちの体はバカじゃありませんから」 という文章を思いだしました。
2005年 07月 03日
■チーム・マイナス6%のページで冷房設定温度を上げる漫画(?)7月5日公開!
《女性にとっては肌寒い、夏のオフィス。エアコン温度を1℃でも上げたい!そんなみなさんの切実な思いを代弁した、3人の漫画家による書き下ろしウェブコミック連載企画です。1人目の漫画家は、桜沢エリカさん。》 ■先日、迷惑メールに「クール・ビズになったけどさあ」的な題があった。 広く浸透していますな。
2005年 07月 02日
■来週7月9日土曜のサイエンスZEROは「ヒートアイランド現象を防げ」ですよ。
再放送 7月12日(火)午前02:30〜BS2 再放送 7月13日(水)午前00:00〜教育 ■もう誰か書いていると思うけど、ファブリーズの夏のCM、 (わー、パパの背広、汗でグショグショ、 ファブリーズで除菌と消臭しなくちゃー、みたいなやつ) は、クール・ビズを間接的に促進している。ありがたいですね。
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